石川伝統工芸3点セット(花婿)
石川伝統工芸3点セット(花婿)
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石川の伝統工芸品の中から、漆陶舗あらきがセレクトしたオリジナルのセットです。 山中塗のお椀と輪島塗のお箸は、能登七尾の風習として受け継がれている花嫁のれんをイメージした当店オリジナル商品です。
お椀には「花婿お椀」・お箸には「花婿お箸」というキャラクターを持たせ、お椀は令和7年度の石川県観光土産推奨商品にも認定されました。飯碗は九谷焼特有の花鳥をモチーフとした図柄の飯碗です。
毎日の食卓を彩る食卓揃えは能登は七尾よりお届けします。 お誕生日のプレゼントや一人暮らしを始める方へのプレゼントとしてお奨めします。
産地 | 箸 石川県輪島市 飯碗 石川県 お椀 石川県 |
原材料 | 箸 木製/本漆塗 飯碗 陶器 お椀 フェノール樹脂/本漆塗装 |
サイズ |
箸 長さ22.5cm 飯碗 径約11.2×高さ約4.8㎝ お椀 経11.0c×高さ7.2cm |
内容 | 箸 1膳 飯碗 1客 お椀 1客 |
箱 | 紅白の化粧箱水引飾り付き |






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About Araki Urushi Pottery
Nanao suffered two major fires, in April 1895 and November 1905, and no records of the past remain. The only thing that remains is a boat chest containing lacquerware with the inscription "Kaei 7, February, Year of the Tiger, Shinjo Masahiro." Looking into the temple's past records, we find that the first Masanori of Ipponsugicho was called Atarashiya, not Araki, and his shop name was Shinmasa. It is said that he was a peddler of Wajima lacquerware from that time.